最新の技術で快適な暮らしを〜リフォームイレブン〜最新の技術で快適な暮らしを〜リフォームイレブン〜

外壁・屋根瓦の断熱塗装
ガイナの冷房効率向上を試験するため、無塗布の物置ガイナ塗布の物置に同じエアコンを
設置し、室温を26度に設定。それぞれの稼働率を比較しました。
その結果、無塗布物置の稼働率を100%とした場合、ガイナ塗布物置は9〜18時の時間帯では
稼働率50%、日中最も暑くなる時間帯の11〜14時は稼働率30%となりました。
これはガイナ塗布によるエアコン稼働率の低減を証明したものであり、電気料金削減に寄与する
ことができます。

平成17年7月20日〜8月31日の期間、ベランダに設置した物置内部の温度比較を行いました。
物置は
無塗布断熱材ガイナ塗布の三種。サイズは高さ1920o×幅800o×奥行き900o
右上の図中、
無塗布断熱材物置の内部温度差は約3℃、無塗布ガイナの温度差は7℃と
いう測定結果を得ました。
日中の物置内温度では、
ガイナ塗布物置断熱材物置に比べ約4℃低いことが判ります。
さらに夕方から朝方にかけては、
断熱材物置だと蓄熱効果により熱を蓄えるため、内部温度が
ガイナ塗布無塗布物置に比べ高くなっていることがわかります。(図中・注A)
この結果を一般住宅に置き換えてみると、スタイロフォームなどの高性能とされている断熱材を
使用した場合、保温効果を発揮してしまうため夏では夜になっても冷房が必要になり、快適な
住環境が実現されるとは思えません。
ガイナなら、従来の断熱材とは一線を画し、夏には遮熱効果を発揮して涼しく、冬には断熱効果
を発揮することで暖かく快適な住環境を約束します。


 特殊セラミックによる
 理想的なイオンバランス効果で空気質を改善
空気中イオンデータが語る
「ガイナ」の魅力
快適な空間を作り出す仕組み

◎教育学博士 岩崎輝雄
健康評論家・北海道大学教育学博士

 
ガイナに適正配合された特殊なセラミックがもたらす空気質について空気イオンの測定を行った結果、その優れたポテンシャルを裏付けるデータが得られました。空気のイオン濃度分布を測定してみると、ガイナ塗布後の室内空間は東京市街地の住宅であっても、標高1,000mの高原リゾート地相当の良質なデータを示しました。この現象がおきる原因は、ガイナの塗膜に分布するセラミックビーズに、太陽光や証明器具の光線が当たると、効率よく光エネルギーを空気中の分子に作用させる機能を有していることが挙げられます。
 空気中の酸素分子や水分子が、ガイナのセラミックによって拡散されたエネルギーにより、自由電子を放出したり受取ったりすることに生じるイオン化現象がおきていると考えられます。
 電子を余分にもっていて、他の物質に電子を与える物質がマイナスイオンと呼ばれ、還元作用をもたらします。
 空気質を評価する場合プラス/マイナスイオンのバランスを保つことが重要です。理想的なイオンバランスが取れている状態であれば、有害物質を抑制(酸化)し、雑菌の繁殖を抑え、免疫力を高める(還元)作用をもたらす空気質ができます。セラミックビーズにより、光エネルギーを室内に拡散し、室内のイオンバランスを高め良質な環境を作り出すガイナを高く評価するとともに、より多くの方にその性能を体感してもらいたいと思います。
GAINAについて詳しくは株式会社 日進産業
お問合わせ
断熱塗装に関するQ&A 断熱塗装を施工されたお客様の声
Copyright(c) リフォームイレブン All rights reserved.